一般的な個人データ保護

 

はじめに

Japan Cultural Exchangeでは個人のデータ保護およびプライバシーの機密性、安全性、および管理は企業の社会的責任として重要な概念とし、EUおよび欧州経済地域内のすべての個人のデータ保護およびプライバシーに関するEU法の規制である一般データ保護規制(GDPR)に従って顧客の個人情報とプライバシーを取り扱っています。

以下の文書では、個人情報とプライバシーをどのように対処しているかを説明します。 これらの規則が正しく記述されていない、または遵守されていると思われる場合は、お問い合わせください。

機密保持

Japan Cultural Exchangeは、プライバシーに関する法律や規制に従って行われます。当社ではお客様のデータを機密、安全、慎重に処理し、お客様の権利を尊重します。

個人データの管理上、プライバシーは可能な限り制限されています。 プライバシー情報は必要以上に長く保持されません。

当社は関係会社や団体様、顧客などの個人データを取り扱います。 特別な場合には、顧客様や関係会社・団体様への情報取り扱いに関する許可を求めます。この許可は記録され、保存されます。 原則としてこの許可は取り消していただくことも可能です。

 

関係と顧客

私たちは、以下の項目に関連して、取引関係や顧客の個人的な詳細を必要な限り最短限に保ちます。 場合によっては、法的保持期間が適用されます。取引関係や顧客以外のその他ケースには社内ガイドラインを適用します。

 

ソーシャルメディア

Facebook、Twitter、Yammer、Pinterest、Instagram、LinkedInなどのソーシャルメディアをご利用の場合は、お客様がこれらのソーシャルメディアサイトのプロフィールを通して共有される個人情報について、詳しく理解している必要があります 。 これらを踏まえて個人データを処理する場合、Japan Cultural Exchangeはソーシャルメディアの個人情報取り扱い規則に従います。

 

特別個人データ

お客様の許可がない場合、あるいは法律の範囲内で厳密に定められていない場合、Japan Cultural Exchangeでは、健康状態や組合のメンバーシップに関する情報など、特別な個人情報を取り扱いません。

– 医療情報の従業員

– 事故警報システム

– BSN

– 法的義務

 

安全性

Japan Cultural Exchangeは、お客様の個人情報を保証するために社内教育を徹底しています。 従業員は情報漏洩防止の義務により、職務遂行のためののみに情報にアクセスする必要があります。 当社のコンピュータセキュリティ対策も安全に整備されています。

当社のセキュリティ対策にもかかわらず、個人データがアクセス権のない第三者からのものである可能性がある場合(または可能性がある場合)、当社はお客様および個人情報保護委員会に直ちに通知します。

 

外部他社(第三者)による処理

Japan Cultural Exchange は他の会社のサービスを当社の責任の下、利用しています。当社は外部他社との個人情報取り扱い契約を締結しています。

 

取り扱い個人情報に対しての対応

お客様が個人情報の処理に関して、情報を要求する場合、Japan Cultural Exchangeは情報開示のためにお客様の身元の証明が必要になります。

次のことが可能です:

– 当社が取り扱うお客様の個人情報の確認

– 個人情報の補正または除去

– 個人情報の使用方法に対する異議

アクセス、修正、削除、異議申し立ての依頼のためには、身分証明書のコピーが必要です。 14日以内に返答いたします。